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<title>酒道楽、毎日がお祭り…。</title>
<link>http://sakedouraku.junglekouen.com</link>
<description>金なし、嫁なし、甲斐性なし。だが、酒があり友がいる。そして…なにより自由だ。何ものにもにしがみつかず、前を向いて歩いていきたい。（ヘッダー画像はＢＡＲ・ＭＩＬＫ ＨＡＬＬ / タリスカー）</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Sun, 06 Jan 2008 20:54:12 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Mon, 10 Nov 2008 20:53:28 +0900</lastBuildDate>
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<title>まこと寿しをウォーク！</title>
<description>夏のボーナスを前に、大分の方々に“世界一、佐伯寿司”をご紹介しようと企画した“佐伯鮨ウォーク”。すべての鮨屋を取材することは中々難しく（福沢先生の事情もあって）、今回ご紹介できるのは鮨屋だけに一握り。まず一軒目は、佐伯市の繁華街、うまいもん通り、新町通りと共に並ぶ仲町通りに佇む、味処・まこと寿し。この店の一番の特徴は、魚処に良く見られる、大振り鮨ダネ・ボッテリ酢飯ではないということだ。ホッソリとした鮨ダネに丁度良い量の酢飯はとてもスタイリッシュで、魚が乗っかっているというよりも、酢飯を包み込んでいるといった方が正しい。手にとってみると親・人差し・中の三指で容易につかめることがわかる。食したときのほどけ具合もスンナリで女性には特にオススメ。また、酢飯の味付けは甘さを抑えた味わいで、クドくないところは酒の肴としても最高だ。でっ、イサキ、ケンサキイカ、カンパチ、アナゴ、車エビ、イクラ、ウニ、スペイン産の黒マグロ（大トロ）が盛り込まれた特上寿し（２，５００円）は手ごろな値段と感じた。酒肴の方も色々と用意されており居酒屋風に酒を愉しむことが出来る。佐伯市特有の“大ダネ”が苦手な方はぜひともお試しあれ。（つづく）撮影場所　大分県佐伯市　味処・まこと寿し</description>
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<category>まこと寿し（鮨）</category>
<pubDate>Thu, 29 May 2008 19:04:41 +0900</pubDate>

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