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<title>酒道楽、毎日がお祭り…。</title>
<link>http://sakedouraku.junglekouen.com</link>
<description>金なし、嫁なし、甲斐性なし。だが、酒があり友がいる。そして…なにより自由だ。何ものにもにしがみつかず、前を向いて歩いていきたい。（ヘッダー画像はＢＡＲ・ＭＩＬＫ ＨＡＬＬ / タリスカー）</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Sun, 06 Jan 2008 20:54:12 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Mon, 10 Nov 2008 20:53:28 +0900</lastBuildDate>
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<title>ペキパキをザックリ</title>
<description>ミッション“Ｙ的食べ歩き”のEpisode２。次はフレッシュトマトとマスカルポーネのブルスケッタ。ブルスケッタとは焼いたバケット（フランスパン等）の上にガーリックやトマトソースを乗せて食すスナッキーな一品で、洋風のツマミ的な雰囲気が漂う。でっ、まずは味。ペキパキに焼きあがって供されたところをザックリと捉えたら、次にくるのはフレッシュトマトの酸味。これは盛り付ける直前まで冷されていることもあり、口で感じる温度差も微妙に面白い。酸味のあとにくるのはマスカルポーネのマッタリした味わいだが、モッツァレラとは違い舌触りが滑らかでとても爽やかな印象だ。また、ガーリックバターの風味も効いているから少しだけ男らしさを醸し出し、優しいだけの一品ではないことも主張してくる。もちろん、一口でバックリとやることをオススメするが、口の小さい方は半分にしてトマトとチーズを同分量のトレードにかけても良い。この料理は同時に味わってこそその真価が問われる一品だ。さて、この他にも食してみたいメニューは色々とあったが、何と言っても今回はＹ的食べ歩きというミッション…次なる店へと歩を進める。（つづく）     『出た！ＹＧマーク！！』の巻撮影場所　大分県佐伯市　ベラベーラ</description>
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<category>ベラベーラ（イタリアン）</category>
<pubDate>Mon, 19 May 2008 19:22:24 +0900</pubDate>

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<title>移転イタリアンに潜入</title>
<description>佐伯市の中心部からちょいとだけ離れた郊外で若者に人気があったイタリアンといえばベラベーラ。記者はどうしても酒場付近をうろつくため今まで一度も入ったことがなかったのだが、都合の良いことに先月２３日に新町通りの横、仲町通りに移ってきた。“Ｙ的食べ歩き”二軒目はいずれ取材するリストに入っていた店、カジュアルイタリアンのベラベーラ。今回、注文したのは新たけの子とモッツァレラのグリルにフレッシュトマトとマスカルポーネのブルスケッタ。この他にもメニューは色々とあったがとりあえず目に付いたヤツ…いわゆる小手調べをやってみた。まず、新たけの子と…の方であるが、ニンニクの風味とモッツァレラの雑味のないコクが全体を支配している。塩っぱさもかなり弱めに味付けられているためバクバク食せるうえ、小気味良いタケノコのジャクジャクは前菜としてビールにアテたい一品だ。ただ、一味物足りないと思ったら丁重な姿勢でタバスコを拝借しよう。チリっとくる刺激は少しだけ違うものへといざなってくれる。でっ、もう一品のフレッシュトマトの…が運ばれて来たところで勿体ぶって続きは次回の講釈で。（つづく）『タバスコを探すリポ Ｉ 』の巻撮影場所　大分県佐伯市　ベラベーラ</description>
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<category>ベラベーラ（イタリアン）</category>
<pubDate>Sat, 17 May 2008 20:13:26 +0900</pubDate>

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